- 2010-03-31 (水) 20:44
クレームとわたし
このブログは、複数人で運営しています(・∀・)ノ
友達から更新されていないとクレームを言われない様に、頑張ります。(たぶん無理)
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建築家の言葉なんだけど
自分の責任において、決定を下し、行動すること。
何かを創りたいと思っても、
データと論理だけでは無理で、
知恵が必要です。自然に触れることによって
『思い通りに扱えない』ことを学ぶ。たとえ負けても、次があるならば、
そこに可能性を求めたい。
許される限り、前へ進んでいきたい。極限状態での可能性の追求が、
本当の意味での創造につながると
私は考えています。多数に追随すれば必ず自分を見失う。
孤独を恐れず、したいことを続けるしかない。1960年代は日本にとっての青春だった。
仕事のストレスは、仕事で解消します。
事務所開設後、最初に手がけたのは、
頼まれもせず、街の空き地に自分で勝手に考えた
プロジェクトでしたね。コンクリートが、単純に私の好みに
一番合っているのと、現代建築を象徴する
最も”ありふれた”材料だからです。安藤忠雄
なんかいいよね!
私は今山川設計ってところにお願いしてるんだけど
そこの人もきっとこういう思いで作ってくれてるんだなぁ
っておもったらなんか嬉しくなちゃった(*・ω・*)
前の業者とはもめて、クレームもけっこうつけちゃったから、なんともいえなくて
今回の山川設計さんもクレーム言ったりする関係になっちゃったらやだなぁって思ってたんだけど
今のとこすごい良好な関係が気づけてるらこのままクレームもなんもなしでいけそうですごいうれしいなぁ![]()
頼りにしてます!
山川設計さん
!!⇒クレーム
新居
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家族で新居を建てることを決意しました。
いろいろな雑誌を見たり、気に入った空間を写真に撮ったりして、イメージを膨らませています!
でも、設計ってどこに頼めばいいのかって悩みますよね?!
私は、デザイン性や保障を考えて山川設計に決めました!!
デザインだけではなく品質にも良さそうですし、10年保障システムもあるというのが決め手です。
しかも、山川設計はクレームにもすぐに対応してもらえるようなので、信頼できそうです。
設計で悩んでいる方は参考にしてみてください!⇒クレーム
山川設計のシステムが欠陥を防ぐ
欠陥住宅と一口に言ってもいろいろあるでしょうけれど、最近の事例は手が込んでいるようで、例えば見える部分は、ひじょうに美しく、デザイン性も優れているように造られていて、眼に見えない部分は、徹底的に手抜きして、思い切ったコストのカットをしているような手の込んだ手口があります。
釘や断熱材の省略、鉄筋の使用量の節減、コンクリートの品質低下等、日常で顕在化はしにくい、素人目では判断できない、視覚的なチェックがしにくいような要素で、手抜きが行われていれば、それは耐震性の問題等、いずれは居住者の安全性、生命さえも脅かす可能性すらあるということなのです。
信頼できる施工業者を選ばなければならないのはもちろんですが、設計段階からの綿密な打ち合わせが可能な山川設計のようなシステムなら、そんなリスクを感じないで済むでしょう。
なによりも予算面も含めたお客の立場でのアドバイスをしてくれるからです。
臆せず、スタッフに思ったことをぶつけてみる事だと思います。
信頼を実感できるでしょう。
信頼が欠陥を克服する 山川設計からの提案
お互いに理解しあう、信頼関係を築くには、一方的でなく、相互にそれぞれの立場からの考え方をぶつけあい、コミュニケーションをとることですよね。
デザインは専門家に任せるではなくて、注文する側も、希望することをまずドンドンと話してみることだと思います。
イメージはあってもなかなか具体化できない。
それぞれの生活にはそれぞれの条件があり、そして時と共に変化していきます。
そのような未来への継続性を見据えての、住まいへのプランニングが必要です。
住居は、普通には一過性のものではないのですから。
そのような考え方も、専門家のコンサルタントも必要かも知れません。
大事なことは、そこに住む人、家族が住みやすく安心できて、快適な生活を持続していける空間となることなのですから。
その人の、家族の個性も、条件もありますから、それに適した住宅像をまずイメージ上で構築して、それを具体化、現実のものにしていくことでしょう。
山川設計が提案しているのは、そういうプロセスの大切さではないでしょうか。
インテリ兄と欠陥だらけの私。
めっきり寒くなって、朝が起きられない私です!
こないだなんか、出発時間に目を覚まして、5分で飛んで出て行きました!
年頃の女の子とは思えませんね!
家が寒すぎて、布団にくるまってミノムシごっこが、また始まりますよー。
これはこれで幸せなのですけど、最近アクティブに動けるあの子が、気になるぅ。
せめて、布団を振り払って家の中で過ごしたいと思うのですがなかなか…。
こんなグーたらで欠陥だらけの私とは、裏腹にウチの兄は、インテリくん。
昔から要領よく勉強が出来た兄は、インテリ大学を卒業。その後、建設系の会社へ。
そこで、私が最近、企んでいることは、玉の輿に乗り、豪邸を建て、兄を羨ましがらせること!
いろいろミノムシスタイルで調べてみたら、いいのを見つけました~
「山川設計さん」
ここの方々が、造る家は、素敵過ぎる~!!間違えなく、兄もヨダレを垂らすことになるでしょう!
一番に私が、つけたいのは、床暖房!
これで、ミノムシスタイルとは、オサラバですね!!!
その前に、早く玉の輿相手見つけないと~
山川設計の安心の見積もりシステム
建築業界では、こちらがプロなんだから、何でも知っているという暗黙の了解があります。
幾分閉鎖的で、封建的。
クライアントが対等になって話せない土壌があるのです。
そこで山川設計では、そういうお約束は一切なしに、こちらの工程や材料費などをオープンにするみたいです。
だから、通常は見積を工務店に丸投げするところを、ひざつきあわせて、この工事はいくらか?と何でも厳密に決めます。
技術がまつわるものには、だいたいの相場がささやかれています。
が、そこにはいいかげんにされてしまう隙も潜んでいます。
建築の場合、欠陥住宅ということになります。
この相場、坪単価という有名な言い回しですね。
鉄骨だと100万はするとか。
しかし、同じ鉄骨でも、基礎の強靭さから、内装、断熱、防水に至るまで、どのオプションにするかで、ずいぶんと違ってきます。
そこまで話し合う前に、通常の建築事務所では、手付金を払わされます。が、
山川設計では、お金を払う前に、まず、見積もりありきです。だから安心して話を進めていくことができました。
自己流設計は欠陥が怖い。プロの山川設計に任すべし
今日は新百合ヶ丘のヒーラーさんに会ってきました。
自宅でボディバランスを調整するためのいろんな施術をやってくださる方です。
新百合ヶ丘の駅からバスと徒歩なので、少々時間のかかる場所にあるんですが、もう2年ほど不定期ながらも通っているのです。
というのも、この方のおうちがとても素敵なんですね。ちょっと小高い丘の上にある手作りの家なんです。
治療などの施術は洋間で行って、その後、和室でしばし瞑想をして心身を落ち着かせます。
この和洋のバランスが絶妙にすばらしい、デザインで落ち着くわけです。
設計はご主人様が担当したそう。そこで、ご主人様ともしばしデザイン談義を。
なんでも「山川設計」という会社の山川さんという建築家のデザインを尊敬しているらしく、それをヒントに自分で設計したそう。
「それにしても自分たちの手作りなんて、欠陥とかなかったですか」と聞くと「今のところは」とテレ笑い。
山川設計さんのHPを見てみると、「和空間のある家」というデザインサンプルがあったのですが、うむなるほど、「真似したんだな」と思わず微笑んでしまいました。
まあもちろん、本家の方が上を行っていますが・・・(笑)
山川設計 クレーム撲滅を目指す動き
山川設計 欠陥には厳しいチェック体制
山川設計 新宿にあるオシャレな事務所
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