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2009-12
山川設計のシステムが欠陥を防ぐ
- 2009-12-31 (木)
- 山川設計 欠陥
欠陥住宅と一口に言ってもいろいろあるでしょうけれど、最近の事例は手が込んでいるようで、例えば見える部分は、ひじょうに美しく、デザイン性も優れているように造られていて、眼に見えない部分は、徹底的に手抜きして、思い切ったコストのカットをしているような手の込んだ手口があります。
釘や断熱材の省略、鉄筋の使用量の節減、コンクリートの品質低下等、日常で顕在化はしにくい、素人目では判断できない、視覚的なチェックがしにくいような要素で、手抜きが行われていれば、それは耐震性の問題等、いずれは居住者の安全性、生命さえも脅かす可能性すらあるということなのです。
信頼できる施工業者を選ばなければならないのはもちろんですが、設計段階からの綿密な打ち合わせが可能な山川設計のようなシステムなら、そんなリスクを感じないで済むでしょう。
なによりも予算面も含めたお客の立場でのアドバイスをしてくれるからです。
臆せず、スタッフに思ったことをぶつけてみる事だと思います。
信頼を実感できるでしょう。
信頼が欠陥を克服する 山川設計からの提案
- 2009-12-28 (月)
- 山川設計 欠陥
お互いに理解しあう、信頼関係を築くには、一方的でなく、相互にそれぞれの立場からの考え方をぶつけあい、コミュニケーションをとることですよね。
デザインは専門家に任せるではなくて、注文する側も、希望することをまずドンドンと話してみることだと思います。
イメージはあってもなかなか具体化できない。
それぞれの生活にはそれぞれの条件があり、そして時と共に変化していきます。
そのような未来への継続性を見据えての、住まいへのプランニングが必要です。
住居は、普通には一過性のものではないのですから。
そのような考え方も、専門家のコンサルタントも必要かも知れません。
大事なことは、そこに住む人、家族が住みやすく安心できて、快適な生活を持続していける空間となることなのですから。
その人の、家族の個性も、条件もありますから、それに適した住宅像をまずイメージ上で構築して、それを具体化、現実のものにしていくことでしょう。
山川設計が提案しているのは、そういうプロセスの大切さではないでしょうか。
インテリ兄と欠陥だらけの私。
- 2009-12-07 (月)
- 山川設計 欠陥
めっきり寒くなって、朝が起きられない私です!
こないだなんか、出発時間に目を覚まして、5分で飛んで出て行きました!
年頃の女の子とは思えませんね!
家が寒すぎて、布団にくるまってミノムシごっこが、また始まりますよー。
これはこれで幸せなのですけど、最近アクティブに動けるあの子が、気になるぅ。
せめて、布団を振り払って家の中で過ごしたいと思うのですがなかなか…。
こんなグーたらで欠陥だらけの私とは、裏腹にウチの兄は、インテリくん。
昔から要領よく勉強が出来た兄は、インテリ大学を卒業。その後、建設系の会社へ。
そこで、私が最近、企んでいることは、玉の輿に乗り、豪邸を建て、兄を羨ましがらせること!
いろいろミノムシスタイルで調べてみたら、いいのを見つけました~
「山川設計さん」
ここの方々が、造る家は、素敵過ぎる~!!間違えなく、兄もヨダレを垂らすことになるでしょう!
一番に私が、つけたいのは、床暖房!
これで、ミノムシスタイルとは、オサラバですね!!!
その前に、早く玉の輿相手見つけないと~
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